「タヒボNFD」は
販売以来、延べ70万人の
方々に愛飲されている
健康茶、健康食品です。
特許取得について

「タヒボNFD」だけ
天然樹木茶「タヒボNFD」は、もはや神秘ではなく、科学的に有用成分「NFD」の含有が確認されています。
「NFD」は、日本・米国・台湾・中国の4カ国で物質特許を取得しています。(日本特許証は経済産業省・
特許庁より発行されています。)特許成分「NFD」が含まれているのは、タヒボジャパン社の「タヒボNFD」
だけです。

特許取得における「NFD」の正式名称
2−(1−ヒドロキシエチル)−5−ヒドロキシナフト[2,3−b]フランー4、9−ディオン

特許成分「NFD」は植物色素の一種
太古より有用な樹木としてアマゾン川流域に伝承されていたタヒボ(タベブイア・アベラネダエ) は、その樹皮が先住民たちによって煎じて飲用されていました。タヒボの内部樹皮にはビタミン、ミネラルをはじめとした 、その他多くの有用成分が複雑な構成の元に含有されており、京都大学薬学部の上田伸一博士(故人) の研究グループは、アコーシ博士より提供された樹皮の中にキノンと呼ばれる植物色素成分が 多種存在している事実に注目。その成分を一つ一つ分画していき、ナフトキノン類の中から新規の 有機化合物の抽出・単離に成功し、化学構造の決定を行いました。 後に、この新規化合物はタヒボジャパン社と研究者によって「NFD」と命名され、特許成分の名称となりました。特許成分 「NFD」は、人が健康を維持する上で優れた働きをすることが科学的に確認されています。