「タヒボNFD」は
販売以来、延べ70万人の
方々に愛飲されている
健康茶、健康食品です。
タヒボとは?

タヒボの正体は、タベブイア・アベラネダエ
タヒボは、学問的にはノウゼンカズラ科のタベ
ブイア
属に属するアベラネダエ種という樹木の
ことです。
生育地は南米ブラジルのアマゾン
川流域が主ですが
アルゼンチン、パラグアイ
の一部地域でも成育が
見受けられます。タベ
ブイア・アベラネダエは、成木ともなると高さ
10〜30m、幹は直径50cm〜1.5mほどに
もなる巨木であり、その木質部は硬く、切株は
水にも浮かないほどです。一切の人間の手に
よる生育を受け付けないため人口栽培が不
可能とされています。

有用性の高いタベブイア・アベラネダエ
タベブイア属に属する樹木は南北アメリカ大陸で 100種以上も存在しています。タベブイアの樹木は ブラジルでは一般にイペーイッ
ペ、イッピ、パウダ ルコ、ウーバなどと呼ばれ、白、黄、ピンク、紅、
紫、 橙色などいろいろな色の花を咲かせます。白い花を 咲かせる
ものはイペー・ブランコ、黄色はイペー・ロショ (紫イペ)と呼ばれブ
ラジルの国家として親しまれてい ます。そして、イペー・ロショ(紫
イペ)と呼ばれる紫色 に区分される樹木が最も種類が多く、50種
類以上も 存在しています。アベラネダエ種も赤紫色の花を咲かす
ため、種類的にはイペー・ロショの一種と言えるでしょう 。アベラネ
ダエ種が何故それほど注目を浴びるかというと、 植物学者らによ
る 長年の調査研究から、他のイペー・ロシ樹木よりも非常
に有用 性が高いことが科学的に確認されているからです。


